| 写真を撮る |
うむ、履歴書要の写真を撮った。太ったな〜。 非公開である。
インスタント・カルマがカラオケに入っていたので1時間歌ってきた。しんどい歌だ。 製作中のはDで作ったが、歌入れしてみたら低すぎた。 Eに変える。しかしかなりかっちょいいスライド・ギターを入れたのにゼロである。もったいない。 いったい何日間おれはこれを制作し続けているのだろう。4月13日には間に合わなかったので、もうやめるか。あんまりかっちょ良くアレンジできない。おもいきって単なるアップテンポのブルースにしてみるか。 するともとのMIDIも果てしなくゼロからだな。
そう写真を撮ったので、今度は履歴書を書く番である。
ところである。 ダルフールのほうのブログであるが、はっきり言って偶然検索した人間以外は読者はほとんどがプロである。 ものすごいプロも含まれる。びびる。 ああ、あの誤変換がなければもっと尊敬されるのに〜
もしお金を稼いだら、プロ仕様の翻訳ソフトを買うこととする。 今使っているのは、ほとんどただの単語自動変換ソフトでしかない。といっても専門辞書のないものは別に高くないのだ。これまでが本気で金がなかったから最低のものしか変えなかっただけである。
昨日のボブ・ディランのサウンド・トラックのカバー集は全部聞いたら良くなかった。ボブ・ディランは偉大だな。ああいう風に変に歌うのに影響されると災いが起こる。DVDの方は面白い。 たとえばまあ独裁国家で牢獄に入れられているのだが、それは地下室なのだ。それで記者がインタビューをするのだが、記者はディランに何もしゃべらせない。とか。I’m not thereとは別の映画である。後者は最近公開のはずであるが、僕は映画をデート以外の目的では見に行かないので、見に行かないだろう。
今日履歴書を書く気になったら明日ハロワに行く気になるかもしれない。
とにかく日曜と火曜で現在くたくたである。
十条のリサイクルショップにガットギターがあるのだが、あれも欲しいな。 ボーカルを入れないオリジナル曲にはガットギターがいいなと思った時期があった。 だいたい古道具屋にあるガット・ギターと言うのはそれだけで哀愁がある。そう思うとあれを買うべきではないな。
ぼくは古道具屋のガットギターになるつもりはない。
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