| ダルフール紛争をA4一枚にまとめる |
ものすごくがんばったが、背景と始まりだけでA4一枚埋まってしまう。 後一枚は時系列の記述で一杯である。 今日はもうやめた。 明日ZIPで圧縮する。
あとまあ趣旨は同じなのだがA1の説明パネルを作る。これは5000円くらいかかる。 IllustratorでPDF出力してCD-Rに焼いてキンコーズみたいなところにもっていけばきれいに出力してくれる。
あさっての写真会は、一応デイ・フォー・ダルフールに参加していることになっているようだ。プレス・リリースみたらJapanが入っていた。
それと日本でただ1人ヒューマン・ライツ・ウォッチ正会員と土居さんとHRW自体から今回のイベント開催感謝の印として、その英文のレポートをたくさん寄贈してもらった。
HRW正会員は国際弁護士クラスじゃないとなれないのね。とってもえらいのよ〜。
ということで、急遽看板にグローバル・デイ・フォーダルフールの冠を明日作るパンフとパネルにつけることにした。だとしたら世界で一番最初にデイを迎えるのは日本である。終わってから写真とか本部に送ってもまだ向こうは始まってないという時差である。
諸君、日本は始めてデイ・フォー・ダルフールをやる。胸を張りたまえ。
俺がかなりの金を払ってだがな・・・
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