| 4月13日でダルフールは一応引退だ |
ほぼ確実にデイ・フォー・ダルフールを4月13日に主催できることが決まった。 最初にダルフールに付いて書いたのは昨年の4月29日でそれは第3回のデイ・フォー・ダルフールについての記事だった。 結局、ぼくはまあなんでもいいのだが国際水準に引き上げることが目的でそれを達成することになる。 ダルフール紛争が解決されるかについてはまるで責任がない。 離れ小島のちょんまげ結ったジパング民族にいやみを言いたかっただけだ。 ダルフール・ニュースは、4月13日で日刊をやめる。これ以上身が持たない。 一応社会復帰はそれを基準にする。 十分やった。
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