| ゼッ不調・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
とうとう翻訳をサボってしまった。 いや6個の記事に目を通しそのうち3つ翻訳したのだがそれは掲載するに値しないと結論して掲載しなかった。 朝10時から夜10時までそんなことをずっとしていたあああああああ。 つまり僕一人で日本中の○○と戦闘を開始しているプレッシャーがものすごい。
君は僕が慈善事業をやっているとでも思ったら間違いである。
今日歩きながら考えたことがある。 君は正義を信じないだろうがそれは間抜けである。 それは万有引力があるように存在する。 しかしである。正義はかなり不安定な起き上がりこぼしなのであって、しかも波で揺れる海にただよう起き上がりこぼしなのである。 君は君が見た瞬間その起き上がりこぼしが波をかぶっているからと言って正義を否定するかもしれないがそれが間違いなのは、君も揺れる海でいかだに乗りながら起き上がりこぼしを見ていることで、いったい自分が傾いているのか、起き上がりこぼしが傾いているのかも判断できないことを正確に白状しなければいけないからである。 人間に三半規管があることと正義が存在することは同じことである。 君がサーカスの曲芸師でない限り正義は存在する。 波によって君には正義が判断できない場合があることも認める。 しかし起き上がりこぼしがもどらないことを判断することはできない。 と言う話である。
また考えた。 日本政府がスーダン原油輸入を増大させたのは明らかに小泉がアフリカ訪問後である。 よくしられているようにそしてすでにわすれられているようにそれは日本の安保理常任理事国入りの根回しに過ぎなかった。 さて曲芸師の誤りが存在するのに気づくであろう。 途上国は、人権などの国内問題にうるさくない国を押しなべて歓迎する。スーダン原油はそのアリバイである。 だが西欧諸国はどうなのかというとブッシュが終われば、スーダン原油を輸入している日本に非常に厳しい対応をとるのは明らかだ。ヒラリーでもオバマでも。 ヨーロッパはいわんやおやである。 したがって今後日本はあらゆる人権上問題のある国、中国、ロシア、イランなどの支持を得て国際社会に船出をしなくてはいけないのである。本当である。本当に歓迎するだろう。どんな不正も見逃してくれる国が安保理入りすることに関しては多くの支持は得られるだろう。 しかしそれは、途方もない勘違いで、君はやっぱり大波に揺られた船酔いの人間に過ぎず起き上がりこぼしも判断できないと言うことだけにすぎない。
というようなことを数日考えていた。
オバマが大統領になれば、スーダン石油は不愉快だろうな。 いろいろ近年までスーダンは奴隷売買の噂があるんだよ。
ところで、ここまで書いたことは公開はするが、本当は公開したくないのは従来どおりである。
君らがどんでもない船酔いをしているのか、見事な曲芸師かぼくには理解が困難だからである。
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