| Rolling Stone the 100 greatest guitar songs of all time |
1 "Johnny B. Goode" Chuck Berry (1958) 2 "Purple Haze" The Jimi Hendrix Experience (1967) 3 "Crossroads" Cream (1968) 4 "You Really Got Me" The Kinks (1964) 5 "Brown Sugar" The Rolling Stones (1971) 6 "Eruption" Van Halen (1978) 7 "While My Guitar Gently Weeps" The Beatles (1968) 8 "Stairway to Heaven" Led Zeppelin (1971) 9 "Statesboro Blues" The Allman Brothers Band (1971) 10 "Smells Like Teen Spirit" Nirvana (1991) 11 "Whole Lotta Love" Led Zeppelin (1969) 12 "Voodoo Child (Slight Return)" The Jimi Hendrix Experience (1968) 13 "Layla" Derek and the Dominos (1970) 14 "Born to Run" Bruce Springsteen (1975) 15 "My Generation" The Who (1965) 16 "Cowgirl in the Sand" Neil Young with Crazy Horse (1969) 17 "Black Sabbath" Black Sabbath (1970) 18 "Blitzkrieg Bop" Ramones (1976) 19 "Purple Rain" Prince and the Revolution (1984) 20 "People Get Ready" The Impressions (1965) 21 "Seven Nation Army" The White Stripes (2003) 22 "A Hard Day's Night" The Beatles (1964) 23 "Over Under Sideways Down" The Yardbirds (1966) 24 "Killing in the Name" Rage Against the Machine (1992) 25 "Can't You Hear Me Knocking" The Rolling Stones (1971) 26 "How Blue Can You Get" B.B. King (1965) 27 "Look Over Yonders Wall" The Paul Butterfield Blues Band (1965) 28 "Where the Streets Have No Name" U2 (1987) 29 "Back in Black" AC/DC (1980) 30 "(We're Gonna) Rock Around the Clock" Bill Haley and His Comets (1954) 31 "Keep Yourself Alive" Queen (1973) 32 "Sultans of Swing" Dire Straits (1978) 33 "Master of Puppets" Metallica (1986) 34 "Walk This Way" Aerosmith (1958) 35 "1969" The Stooges (1969) 36 "Interstellar Overdrive" Pink Floyd (1967) 37 "That's All Right" Elvis Presley (1954) 38 "Stay With Me" The Faces (1971) 39 "Black Magic Woman" Santana (1970) 40 "I Can See for Miles" The Who (1967) 41 "Marquee Moon" Television (1977) 42 "Hideaway" John Mayall and the Bluesbreakers (1966) 43 "Holidays in the Sun" The Sex Pistols (1977) 44 "Dig Me Out" Sleater-Kinney (1997) 45 "I Saw Her Standing There" The Beatles (1963) 46 "Miserlou" Dick Dale and the Del-Tones (1962) 47 "Panama" Van Halen (1984) 48 "London Calling" The Clash (1980) 49 "Machine Gun" Jimi Hendrix (1958) 50 "Debaser" Pixies (1989) 51 "Crazy Train" Ozzy Osbourne (1981) 52 "My Iron Lung" Radiohead (1995) 53 "Born on the Bayou" Creedence Clearwater Revival (1969) 54 "Little Wing" Stevie Ray Vaughan (1991) 55 "White Room" Cream (1968) 56 "Eight Miles High" The Byrds (1966) 57 "Dark Star" Grateful Dead (1969) 58 "Rumble" Link Wray (1958) 59 "Freeway Jam" Jeff Beck (1975) 60 "Maggot Brain" Funkadelic (1971) 61 "Soul Man" Sam and Dave (1967) 62 "Born Under a Bad Sign" Albert King (1967) 63 "Sweet Child O' Mine" Guns n' Roses (1987) 64 "Freebird" Lynyrd Skynyrd (1973) 65 "Message in a Bottle" The Police (1979) 66 "Texas Flood" Stevie Ray Vaughan (1983) 67 "Adam Raised a Cain" Bruce Springsteen (1978) 68 "The Thrill is Gone" B.B. King (1958) 69 "Money" Pink Floyd (1958) 70 "Bullet With Butterfly Wings" Smashing Pumpkins (1995) 71 "Take It or Leave It" The Strokes (2001) 72 "Say It Ain't So" Weezer (1994) 73 "Summertime Blues" Blue Cheer (1968) 74 "La Grange" ZZ Top (1973) 75 "Willie the Pimp" Frank Zappa (1969) 76 "American Girl" Tom Petty and the Heartbreakers (1976) 77 "Even Flow" Pearl Jam (1958) 78 "Stone Crazy" Buddy Guy (1970) 79 "Silver Rocket" Sonic Youth (1988) 80 "Kid Charlemagne" Steely Dan (1958) 81 "Beat It" Michael Jackson (1982) 82 "Walk ― Don't Run" The Ventures (1960) 83 "What I Got" Sublime (1996) 84 "Gravity" John Mayer (2006) 85 "You Enjoy Myself" Phish (1988) 86 "I Ain't Superstitious" Jeff Beck (1968) 87 "Red" King Crimson (1974) 88 "Mona" Quicksilver Messenger Service (1969) 89 "I Love Rock N Roll" Joan Jett and the Blackhearts (1981) 90 "How Soon Is Now?" The Smiths (1985) 91 "Drunkship of Lanterns" The Mars Volta (2003) 92 "Memo from Turner" Mick Jagger (1970) 93 "Only Shallow" My Bloody Valentine (1991) 94 "Money for Nothing" Dire Straits (1984) 95 "Omaha" Moby Grape (1967) 96 "New Day Rising" Hü sker Dü (1985) 97 "No One Knows" Queens of the Stone Age (2002) 98 "Under the Bridge" Red Hot Chili Peppers (1991) 99 "Run Thru" My Morning Jacket (2003) 100 "Vicarious" Tool (2006)
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| 自動販売機全部反対−TASPOだけじゃない |
TASPOに反対である それだけじゃ、迫力がないから「自動販売機に反対である」。 こんな醜い装置を町中置いている間抜けた国は日本だけである。
町の角ごとに缶ジュース売りのおばちゃんが立っているほうが美しい。
禁煙は難しいが自働販売機で何か買わないことの方がはるかに簡単である。 だいたい自動販売機がポイ捨てを助長しているのは明白である。
一部業界のため錯誤したキャンペーンを行うのは狂っている。
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| TASPOよりたタバコ自動販売機禁止 |
ばかじゃないのか?
タバコをなんで自動販売機で買わなきゃいけないんだよ。 アルコールを自動販売機で売っているか?
タバコは対面販売でなければいけないとした方が合理的である。 タバコ屋のばばあという雇用も創出できる。
TASPOは既に死んでいる。
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| くそ何ひとついいことがない |
すべてシンディ・ローバーのつまらないCDを買った所為である。 何がついていないかは省略する。 ほとんどすべての人間が、それと証明できてない程度に人が生きるのを妨害しているとしか思えない。 シンディ・ローパですらそうである。
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| これはつまらない=シンディ・ローパ新作 |
これは、ひどい。 今朝フジで演奏したものとは別物である。 だいたいどんなスタイルのでもいいが、音に間がない。 つまりうるさい。 曲は工夫がない。ひとつもメロディが耳に残らない。 別にシンディ・ローパである必要は何もない。 そこらへんの19歳の才能のないガキが歌っているといわれても全く気がつかない。 まあ、失敗作の多いのもシンディ・ローパの特徴である。またいいけど売れないアルバムを作るのが多いのもシンディ・ローパの特徴である。 本当に全く期待してはいけない。 その曲にそのスタイルのアレンジを施すひつがあるのか疑わしいか、そのスタイルを具体化するためにボーカルのトラックがたまたま入っているかのいずれかである。 これを買ってはいけない。
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| 毎日 村上春樹ロングインタビュー |
村上春樹氏:ロングインタビュー 僕にとっての<世界文学>そして<世界> 第1回=翻訳の限度は50年 ◇むらかみ・はるき 1949年生まれ。79年『風の歌を聴け』でデビュー。代表作に『羊をめぐる冒険』『海辺のカフカ』など。06年にはフランツ・カフカ賞を受賞した。
作家、村上春樹さんがこのほど毎日新聞の単独インタビューに応じた。『海辺のカフカ』(02年)以来となる大長編小説を執筆中という村上さん。多忙な時間を割いて、最近翻訳した名作への思いから出版界の古典新訳ブーム、「9・11」後の時代認識に至るまで幅広く、熱く語った。【構成・大井浩一】
村上さんは創作と並行してアメリカ文学の翻訳、紹介に積極的に取り組んできた。そうした中で、「これだけはやりたいと思っていた」重要な作品が、サリンジャー『キャッチャー・イン・ザ・ライ』、フィッツジェラルド『グレート・ギャツビー』、チャンドラー『ロング・グッドバイ』(以下では『L・G』)、カポーティ『ティファニーで朝食を』の四つの長編小説。これらを03年から今年にかけて次々に新訳・刊行した。いずれも各作家の代表作というだけでなく、高校時代以来、何度も繰り返し読んできた「個人的に好きな」作品でもある。
「フィッツジェラルドはずっと訳してきたけど、それ以外は同時代的なものを中心にやってきた」村上さんが、「古典」に挑むようになった理由は三つある。一つは「だんだん翻訳の手ごたえがつかめてきて、そろそろ僕の腕でもできるんじゃないか」と考えたこと。次に「古い翻訳がちょうど『賞味期限切れ』の時期に来た」タイミング。そして「同時代の新しい作品の翻訳は若い翻訳者がやるべきだ」という考えからだ。
二つ目の理由については、日本語の文体そのものの変化により、「限度は50年」と話す。今は1960年代前後の文学全集ブーム時に盛んに訳された作品が、次々と「期限切れ」を迎えているという。
4作に共通する要素として、村上さんは「都会が舞台になっている」ことを挙げる。確かに『キャッチャー』『ギャツビー』『ティファニー』はニューヨーク、『L・G』はロサンゼルスが舞台だ。「結果的に都会小説みたいな文体の作品が僕の翻訳の中心になっていますね」
この「文体」こそ、村上さんが4作それぞれに魅力を感じ、探究してやまないところだ。中でも「チャンドラーの文体にすごくひかれる」と言葉に熱を込めた。「あの人の文体は何か特別なものを持っている。何が特別なのか昔から疑問だったんだけど、訳してみてもまだ分からないですね」
その文体の秘密に対する強い関心は、『L・G』に長文の「あとがき」を執筆したところにも表れている。そこで村上さんは、〈一種のブラックボックスとして設定〉された「自我」の扱いに、〈チャンドラーの創造的な部分〉を見ている。
一方、フィッツジェラルドとカポーティの文体については「とにかくうまい、きれい、リズムがいい、流れる。これに尽きる」と話した。とりわけフィッツジェラルドからは「文章に対する志の高さ」を得たという。「だから自分の書く小説の文章もまだ直せると思う。それはフィッツジェラルドの文章が僕にとってスタンダードになっているから」
また、この二人の文章は「僕が書くタイプの文章ではない」と、自らの作品の文体も分析してくれた。「そんなに流麗な文章は僕は書かない。ただ、そういう文章の艶(つや)とかリズムとか流れを、僕はもう少しシンプルな言葉で出したいと思っている」=つづく
村上春樹氏:ロングインタビュー 第2回=物語の骨格、文章のリズム 名作4作の翻訳通じ学ぶ
4作の翻訳は、自身の創作にとって「大きな意味がある」と話す。「物語の骨格は、フィジカルな意味でしっかりしなくてはいけないという気持ちが強くなった」。もう一つ、強調するのが「文章のリズム」だ。「小説が人をひきつけるいろんな要素の中で、リズムは大きい。リズムの滞っている小説は、一部の人が長く読んだり、たくさんの人が短期間読むことはあるけれど、たくさんの人が長い時期ずっと読み続けることはない」
定評を得ている村上訳の読みやすさも、この辺に鍵がありそうだ。実際、「日本語と英語では言葉の配列が違うから、その通りに訳してもなかなかリズムが出てこない。そこでどうリズムを出すかが翻訳家それぞれの個性になってくる」と話した。
興味深いのは、「英語の文体を日本語に移し替えていくのは、数学の問題を解くのに似ている」と語る独特の翻訳論。「どうしても解けない数学の命題を一日がかりで考えるのと同じで、なぜここにこの言葉があるのかと、ずうっと考える。向き不向きもあるけど、僕はそういうのが好きだから」
では、自ら火付け役ともなった最近の古典作品の新訳ブームを、どう見ているのか。村上さんは、教養の「並べ替え」が進行しているという。「新訳を出す価値のあるものが出版されるわけです。並べ替えが行われて、新しい教養の形が見えてくるんじゃないか」。自身も、既に進めているチャンドラー『フェアウェル・マイラブリー(さらば愛(いと)しき女(ひと)よ)』など、「昔から訳したいと思っていた作品」の翻訳に引き続き意欲を示す。
実は、村上さんにとって特別な存在の小説はアメリカ文学以外にもある。以前から、『ギャツビー』『L・G』とともに「これまでの人生で出会った最も重要な3冊の本」に、ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』を挙げていた。「僕が個人的に偉大と考える作家を一人だけ選べと言われたら、ドストエフスキー」と断言する。「『カラマーゾフの兄弟』や『悪霊』が僕にとって意味するのは、小説としての骨格の大きさ。これはもう別格ですね」
バルザックやディケンズら他の文豪との違いは何か。「ドストエフスキーはだんだんすごくなっていった。モーツァルトやシューベルトのような天才肌というよりは、ベートーベン的というか、苦労しながらたたき上げて、積み上げて、最後に神殿みたいな構築物を作り上げた」=つづく(最終回の第3回は5月15日午前10時公開予定)
村上春樹氏:ロングインタビュー 第3回=新作は大長編に
執筆中の新作についても答えてくれた。よく知られるように、村上作品には短編、中編的な長編、そして『ねじまき鳥クロニクル』『海辺のカフカ』のような大長編という三つの系統がある。ファン待望の次の大長編は「06年のクリスマスから始めて、1年5カ月ぐらい書き続けている」。つまり『ねじまき鳥クロニクル』を超える、村上さんの最長の小説になりそうだという。また、「僕は宿命的に、一人称の小説から、だんだん三人称の小説に移行している」と、この作品が三人称で書かれることも示唆した。
新作の背景として、カオス(混沌(こんとん))的な状況に陥った冷戦後の世界に関する認識も語った。その予兆は95年の阪神大震災と地下鉄サリン事件にあり、「9・11」事件後に顕在化した。「僕が今、一番恐ろしいと思うのは特定の主義主張による『精神的な囲い込み』のようなものです。多くの人は枠組みが必要で、それがなくなってしまうと耐えられない。オウム真理教は極端な例だけど、いろんな檻(おり)というか囲い込みがあって、そこに入ってしまうと下手すると抜けられなくなる」
だが、そうした状況でこそ文学は力を持ち得るという。「物語というのは、そういう『精神的な囲い込み』に対抗するものでなくてはいけない。目に見えることじゃないから難しいけど、いい物語は人の心を深く広くする。深く広い心というのは狭いところには入りたがらないものなんです」
来年にはデビューから30年の節目を迎える村上さん。その作品は今や40を超える国・地域で翻訳されている。これほど世界的に読まれた日本人作家は過去に例がない。「91年にアメリカのプリンストン大に初めて行って、生協の書店でやったサイン会には30分で4、5人しか来なかった。今はアメリカでサイン会を開くと2時間はかかる。もちろん、うれしいけど、なぜこんなに読まれるようになったのか、よくわからない」
最後に、理想とする文学について聞くと、即答が返ってきた。「何回でも読み返せる作品です。それ以外の試金石はない。そのために、リズムのいい文章で人の心に届く物語を書きたい。それが僕の志です」=終わり
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| 411位 |
ダルフール・ニュースは昨日seesaaのランキングで411位を獲得した。これは、チャド・スーダン断交のニュースの参考のサイトに「フレッシュ・アイ」の次の2つだけ掲載されたためである。 当たり前だがフレッシュ・アイより掲載ニュース量は圧倒的に多い。恐ろしく詳しい。
今日は普通に戻ってしまったが、まだその後のニュースがあるため後2つ記事を掲載する。 それでこの件のニュースは止める。
まあまた事態が動けば別だ。
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| 池袋東口バス追突場所 |

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| 上野噴水 |

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| 国立博物館 |

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| 国立科学博物館 |

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| パソコン研修 |
例の東京障害者職業センターで研修を受けてきた。パソコン研修である。
今さらと思ったが、朝定時に通って何かするというシチュエーションを作るため行っただけであった。 2〜3時間ずっとパソコン打っていたが、後ろで見られながらパソコンを打つとものすごく緊張する。ミスタイプや誤変換のオンパレードである。しかしスピードは平均して高かった。
まあそれだけの話しである。
その後パンだのいない動物園でも行こうかとも思ったが、上野にあるNGOの事務所に挨拶に行った。ひとつは不在でひとつはいた。だいぶ無駄話をした。なぜなら若い女子だったからである。
その子にアフリカ関係のNGOの事務局長を紹介してもらったらつぎ会報になんか書いてくれといわれた。あまり話す時間はなかったが、やはりダルフールで専門知識があるのは外務省の官僚を除いて俺だけかもしれないことがまた判明してきた。
そういうわけで今日までに最初の「長い戦争の短い歴史」第1章15pを読んだ。10分の一である。始めのダルフール地方の部族の来歴を書いている部分は死ぬほどめんどくさかった。それを抜けるとまあまあ読めるようになった。
電子辞書は便利である。やはり片手で検索できるのが大きい。本から目を離す必要がない。字がでかい。いまや普通の英語辞書の文字を読むのは難儀である。
写真会の中成功で、イベントをやることがなんか俺の責任みたいに思っていたが、そう考えるのはやめることにした。金のことで気が狂いそうになるからである。
買った洋書は、書評の形で大半を紹介してしまおうと思う。翻訳だと問題をクリアできないが、書評ならOKである。なんて俺は頭がいいんだ。しかしなんて金に縁がないんだ。
というわけでしばし、引きこもる。
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| 電子辞書を買う |
ああ、洋書を読むのに紙の辞書をひくのは大変面倒なので、¥8,800出費して電子辞書買った。 3000〜4000円のもあるのだが、それは液晶が1行分だけでよくない。液晶が別になったタイプではこれが一番安い。シャープだ。余計な他の辞典が含まれているのが頭に来るがしょうがない。 紙の辞書を引くのより断然速い。片手でも引ける。
そういうわけで結局計6冊購入した洋書まあ半年くらいで読むことにする。
それと帽子を買った。今日の占いで帽子をかぶるべきだと出ていて気になってとある店でひょいと取り上げたら1000円だったからシャレで買った。
ああ、こんなに買い物をしてはいけない。 しかしその電子辞書をもっぱら使っているのは齢八十の母親である。そのぼくが使わないことわざ辞典などで遊びまくっている。棚から牡丹餅と言うよりはひょうたんから駒と言うべきか?
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| チベットか! |

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| 薔薇 |

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| 取材を受ける |
今日は新聞社の取材を受けた。 プロフィールと、グローバル・デイ・フォーダルフールについてと、ダルフールの概説をして、公園でにっこり写真を撮ってもらっただけだ。青木で買ったスーツで写っている。なぜかわざとらしく洋書を広げている。完全に奇妙なシチュエーションである。 本当に記事になるのか良くわからない。 まあ、少し気分が良かった。
ステップ・バイ・ステップである。 すぐに結果を求めないのは、病気を克服する過程で身につけた生きる姿勢である。
プロフィールで会社員と偽った。まあそうなる予定だからである。
今は、完全にクラシックの構成の「激しい雨が降る」のオケを製作中である。 一応ストリングスだけでワンコーラス分作ったが、手を加え続けてきりがない。まあ適当なところでブラスを入れたいものであるが、ブラスのバランスは難しいのである。
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| 洋書を入手 |
ダルフール関連の洋書第一陣が到着 3冊全部で7,600円くらいだった。
これは2005年までの本でなんと新版がこの5月にであるそうである。しかし全部で152pですぐによめそうである。今週中に目を通す(もちろん翻訳はしない)。基本書中の基本書なので最低でもこれは読まなくていけないらしい。背景の記述が多い。
これは2007年に改訂されている。いくつかの記事で基本書とされているものである。236pでまあ普通の厚さである。こちらは歴史的(クロニクル的)記述が強い。
これは間違って買ってしまったが最新の論文集である。Julie Flint も Alex de Waal も書いているし、ムスリム系の著者も多い。だとえは"Darfur: War on land?"(ダルフール:土地を巡る戦争か)という細かい問題を個別に扱っているので、部分部分ひっつように応じて読めばいいだろうと思った。全431pである。
その他注文したのが
この人はアメリカのセーブ・;ダルフールの理論家で昨年出版した。
さてダルフールの洋書は十数冊入手可能だが、たぶん十分な感じがする。
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