Someday never comes
別に
03
| 2008/04 |
05
S
M
T
W
T
F
S
-
-
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
-
-
-
インスタント哲学
ある人が言いました。カントでも読もうかな?
「世界平和のために」という本を書いているからだそうですが、それはカントの実践理性批判の誤謬を免れません。
全ての人が欲するとおり、汝の格律となせ
まあ人口100人の村ならね。あるいは全員が盗人の村とか。全員が嘘つきの村とか。
最後のは明らかにカントの実践理性にパラドクスを起こしますね。
カントは読めないですよ。あえて読むのだったら「プロレゴメナ」。
これは純粋理性批判を教科書として自身がまとめたもの。
この認識論が問題にしているのは、最低限時空などのカテゴリーなしに
認識が成り立たないことをしめし、感覚論にけりをつけたこと。
しかしそのようなカテゴリーが理性的に普遍的であるという激しい思い込み
があった。
つまり実在の犬がいるとそれを見て犬と認識するという普通のものの考え
が間違っているということ。始めに犬というカテゴリーがないと犬と呼ばれた
何か動くものがなんだかわからないと、現代哲学では解釈されています。
しかしこのようなカテゴリーは激しく文化相対主義的で、その相対主義を
克服した一部の認識が「科学」と呼ばれます。
カントを直接批判したのはヘーゲルで、カントのあまりに認識論に傾いた
哲学を存在論と論理学の中に取り込みます。
つまり世界は理性が弁証法的に生成された観念にほかならない、という
ちょっと普通は受け入れ難い理論です。
せっかく「生成」という歴史性を哲学に導入したのに、カント譲りの独断的な
理性の普遍主義を捨てなかったため、世界はヘーゲルの頭脳の中の
論理学的ゲーム以外の何ものでもなくなりました。
さてヘーゲルの批判者はマルクスとニーチェです。
マルクスは、大雑把な歴史性と経済学の事実性でヘーゲルの停滞を
打ち破りましたが、最終的な理性的普遍主義をどうも捨てていなかったため
「共産主義における一党独裁」というとんでもない現実を生んでしまいました。
しかし共産主義者であるかどうかに関わらず、経済制度が、政治と文化を
大きく左右するという社会科学的認識を一般化させた功績はマルクスの
ものでしょう。
ニーチェの批判は直接的なものではなく、西欧哲学全般に及ぶものと
現在は評価されています。それは多岐にわたりますが
1.存在の二重化の批判 本質と現象 原因と結果 善と悪・・・
強いものが悪いということについての禁欲的理想主義は「道徳の系譜」
という最も教科書的な本にまとめられています。
2.存在の美学化
1の帰結として、あらゆるものはおよそ気まぐれなものになりますが、
それを受け入れることが権力への意思であり、同一物の永劫回帰
と言われます。
1は現代哲学の常識です。あるものはあるとおりにある。2はほぼだれも
受け入れていませんね。
しかしマジョリティーは2を受け入れないだろうけどマイノリティーは
実は受け入れる。自分の置かれた運命を誇りを持って受け入れるためにね。
さて、現代の哲学は言語哲学です。これはカントのカテゴリーを言語の
次元で再構成するものだし、ヘーゲルの弁証法を語の使用の問題の
次元で扱うものです。
記号学や、ヴィトゲンシュタイン以降の分析哲学は皆そうです。
記号学によれば、世界は恣意的な「差異」しかなく実態がありません。
犬らしき動物は、百科事典に乗っている通りにあるのではなくて、
人間や猫やその他家畜とは違うものとして認識されれば十分です。
さてたとえば男女の「差異」も恣意的な差異しかありません。
それを実態としているのは慣習だけです(それ自身差異の束)。
どのような空想的慣習を考えても差し支えないと思われますが、
慣習を理性的に考える時、人はヘーゲルないしマルクスに逆戻り
するわけです。
「個人」というのはアングロサクソンとフランス人が作ったファンタジーです。
たとえば日本ではそれは良かったかもしれませんが、中東で個人主義的
民主制を実施すると、確実に宗教的原理主義になります。
日本が思い通り自由でも平等でもなかったのは、長い伝統に
培われた慣習が機能したからです。現在は機能していないと思われます。
では私たちはよりより社会を「考える」ことができるのでしょうか?
するとまたヘーゲルまで、あるいはそれより古いカントやルソーやロック
まで戻らなくてはいけないのでしょうか。
グローバリズムは明らかにそれを求めています。それが真理ですか?
単に騙されているだけですよ。そうではなくてグローバリズムが起こっている
ヘーゲルの観念を批判すべきだというのが、哲学的問題だと思われます。
私と言うものは、実際マルクスの言うところの下部構造をなす経済の
自由運動に翻弄されていることをとりあえず受苦する以外にないような。
歴史は止まらないため、えらそうなことは言わないのが身のため。
【2008/04/30 19:36】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
スーツの青木にお世話になりました
うむ、近場のスーツの青木でスーツを買ってしまった。
「板橋四丁目」の「板」の下の空き地に最近できたものだ。
確か板橋大仏はもとは東光寺にあったのではなかったかな。詳しくは巻末の本を参照されたい。
靴も新調した。ネクタイもと思ったが、今はネクタイは非常にオーソドックスで買うには及ばないと思った。絞めて¥16,065である。ただし半額セールス中であった。進入社員が買った後だからな。
冬に買わないでよかったよ。冬物は金持ちになってからかうものとする。
まあGW明けまで別に何もしないが、例の取材のためあわてて買ったのである。髪も染めたいがめんどくさい。女の記者ではないのでいいのである。
「東京板橋区」
東京都板橋区 (地域批評シリーズ日本の特別地域 3)
(2008/03)
不明
商品詳細を見る
【2008/04/28 15:29】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
インスタント・カルマ
インスタント・カルマ:ジャスト・マイ・ノイズ・フォー・ダルフール
【2008/04/27 21:35】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
なんと新聞社から取材を申し込まれた私
これは極秘だが、メジャーな新聞社から取材のアポを取られてしまった。
それは良いのだが、穴の開きそうなジーンズか、チャックが壊れそうなスーツしか持っていない私は大変困惑している。
まあ今後の就職活動も考えてしょうがないスーツの一つも買いなおす。
スーツで買うと高いがユニクロで上下で買うと非常にリーズナブルであることが分かっている。明日にでも買いに行こう。
私もなんだか責任感を持って生きないといけなくなった。
困ったもんだ。金にならないのに責任感だけあるなんているのは坊主みたいである。
アマゾンで3冊洋書を発注したが、まだ返事が来ない。
それとHRWの記事の翻訳の承諾を得た。
これらを読むのにまあ半年はかかるだろな。
今インスタントカルマのYouTube用のAVIファイルを作成中である。
どうももとの歌がね、バース部分なのだが別にいいというわけではない、というよりひどい。
コーラスは非常にいい歌だ。
さてダルフール・ミュージックはもうネタがない。
なんか考えよう。なにがいいかね?
【2008/04/27 20:59】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
え〜
皆さんお元気ですか〜
全く趣旨のわからないブログで何を書いていいかやはり分かりません。
先週1件就職応募したんだけれど、まだ返事が来ない。
こりゃだめかな?しかしダメでも返事くらいくれよな。次行けないじゃないか。
【2008/04/25 13:09】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
地下鉄の入り口 2
この先が地下だ!
銀座線の入り口は上野駅脇の地上にあった。
【2008/04/21 17:46】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
地下鉄の入り口発見!
これが考えると眠れなくなると言われる地下鉄の入り口だ!
上野駅入谷口脇で発見。
【2008/04/21 17:43】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
取材されながら全く放送されなかった証拠
カメラが去らないため30分以上しゃべり続けた。だが全く放送されなかった。なら途中で一言言ってくれよな〜。
【2008/04/18 10:55】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
DVDが売れればいいんです
今朝の東京新聞の放送芸能欄に文化放送が映画製作という話題が載っていた。
まあ経営の魂胆はともかく、ある程度宣伝してDVDで回収すれば言いと言うのが映画の現状なので極端に制作費が高くなければいいんじゃないでしょうか。
媒体なしのオンデマンドは大してうまみがないように思える。そのためには相当に在庫を広くしておかなければないと、シャッターどおりの本屋みたいな状態になるからである。
一昨日履歴書の写真のため床屋に行ったらラジオがかかっていたが、それはその前床屋に言って以来のラジオだった。
ところでその文化放送の記事は
同局は今後も映画製作に出資し、徐々に本数も増やしていく構え。片寄好之編成部長は「将来的にはラジオは初の映画を企画したい。例えば優れたラジオドラマを映画化するとか、伊藤四郎さんや大竹まことさんはパーソナリティーだが、役者でもあり、そこからの切り口もある」と意欲を見せている。
そうである。
がんばっていただきたい。
【2008/04/18 10:40】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
写真を撮る
うむ、履歴書要の写真を撮った。太ったな〜。
非公開である。
インスタント・カルマがカラオケに入っていたので1時間歌ってきた。しんどい歌だ。
製作中のはDで作ったが、歌入れしてみたら低すぎた。
Eに変える。しかしかなりかっちょいいスライド・ギターを入れたのにゼロである。もったいない。
いったい何日間おれはこれを制作し続けているのだろう。4月13日には間に合わなかったので、もうやめるか。あんまりかっちょ良くアレンジできない。おもいきって単なるアップテンポのブルースにしてみるか。
するともとのMIDIも果てしなくゼロからだな。
そう写真を撮ったので、今度は履歴書を書く番である。
ところである。
ダルフールのほうのブログであるが、はっきり言って偶然検索した人間以外は読者はほとんどがプロである。
ものすごいプロも含まれる。びびる。
ああ、あの誤変換がなければもっと尊敬されるのに〜
もしお金を稼いだら、プロ仕様の翻訳ソフトを買うこととする。
今使っているのは、ほとんどただの単語自動変換ソフトでしかない。といっても専門辞書のないものは別に高くないのだ。これまでが本気で金がなかったから最低のものしか変えなかっただけである。
昨日のボブ・ディランのサウンド・トラックのカバー集は全部聞いたら良くなかった。ボブ・ディランは偉大だな。ああいう風に変に歌うのに影響されると災いが起こる。DVDの方は面白い。
たとえばまあ独裁国家で牢獄に入れられているのだが、それは地下室なのだ。それで記者がインタビューをするのだが、記者はディランに何もしゃべらせない。とか。I’m not thereとは別の映画である。後者は最近公開のはずであるが、僕は映画をデート以外の目的では見に行かないので、見に行かないだろう。
今日履歴書を書く気になったら明日ハロワに行く気になるかもしれない。
とにかく日曜と火曜で現在くたくたである。
十条のリサイクルショップにガットギターがあるのだが、あれも欲しいな。
ボーカルを入れないオリジナル曲にはガットギターがいいなと思った時期があった。
だいたい古道具屋にあるガット・ギターと言うのはそれだけで哀愁がある。そう思うとあれを買うべきではないな。
ぼくは古道具屋のガットギターになるつもりはない。
【2008/04/16 17:56】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
よし働く
今日は医者に行って意見書をもらい(6,000)もするのだが、それをもってハロワに行った。
あわやその場で申し込みそうになったが、思いとどまった。
それは履歴書に使う写真がないからだった。
明日、床屋に行ってスーツを着て写真を撮ってくる。
履歴書のプロトタイプは一杯書いたのですぐできる。
早ければ今週中に働くかもしれない(まあ来週かな?)。しかしうまく行かなくても3ヶ月以内に働くであろう。
新しい写真展をやるためにまた多少まとまった金が要る。ただ使い続けるわけには行かないので蚊すぇがなくてはいけない。それ以上に金を稼ぐ意味はないが、金があると意味のないものを買う。
それゆえ今日は、自分は十分がんばったなと思ったためCDとDVDを買った。
DVDは邦題「ボブ・ディランの頭の中」という忘れられた伝説的歌手の役をボブ・ディランが演じるという際物である。おもしろい。ちゃんとボブ・ディランも演奏もするし演技もする。ほとんど黙っているが。ディランは自己肯定的に描いていると思われる。
ボブ・ディランの頭のなか 2枚組
(2007/06/27)
ボブ・ディラン、ジェフ・ブリッジス 他
商品詳細を見る
CDは6人の異なる人物がディランを演じるという”I'm not there"という映画のサントラでこれは、ディランのカバー集である。リスペクト感がつたわってきて楽しい。オヤジバンドはこういうカバー集聞いて、あの頃に帰りたい症候群から脱していただきたいものである。その映画のDVDはなかった。
I'm Not There
(2007/10/30)
Original Soundtrack
商品詳細を見る
【2008/04/15 19:59】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
テレビに出たと思ったら
30分以上テレビカメラの前で話しをした。ほとんどかまなかった。
だがどうやら放送されなかったらしい。
しかし写真展自体の短いニュースは2時前放送された。
何もしないよりは何かするほうが何か起こるかも知れないと言うことだ。
写真展自体はオフ会といえなかくもなかったが、50人以上は入った。
別の写真家とも知り合いになった。現役東大生とも知り合いになった。
彼らに未来をたくせるものなら託したいが、まあしばらく面倒見る。
10万円払ったが、それではテレビの2分間を買うことはできないだろう。
したがって、完全にペイした。
とにかく疲れた。
【2008/04/13 20:32】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
ダルフール紛争をA4一枚にまとめる
ものすごくがんばったが、背景と始まりだけでA4一枚埋まってしまう。
後一枚は時系列の記述で一杯である。
今日はもうやめた。
明日ZIPで圧縮する。
あとまあ趣旨は同じなのだがA1の説明パネルを作る。これは5000円くらいかかる。
IllustratorでPDF出力してCD-Rに焼いてキンコーズみたいなところにもっていけばきれいに出力してくれる。
あさっての写真会は、一応デイ・フォー・ダルフールに参加していることになっているようだ。プレス・リリースみたらJapanが入っていた。
それと日本でただ1人ヒューマン・ライツ・ウォッチ正会員と土居さんとHRW自体から今回のイベント開催感謝の印として、その英文のレポートをたくさん寄贈してもらった。
HRW正会員は国際弁護士クラスじゃないとなれないのね。とってもえらいのよ〜。
ということで、急遽看板にグローバル・デイ・フォーダルフールの冠を明日作るパンフとパネルにつけることにした。だとしたら世界で一番最初にデイを迎えるのは日本である。終わってから写真とか本部に送ってもまだ向こうは始まってないという時差である。
諸君、日本は始めてデイ・フォー・ダルフールをやる。胸を張りたまえ。
俺がかなりの金を払ってだがな・・・
【2008/04/10 20:54】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
ハローワークへいく
上野の東京障害者就職センターと言うところに相談に行ったのだが、まあハローワーク行ったほうがいいじゃないみたいな雰囲気だったので、ハローワークへ行った。
その前に上野の西洋美術館によってみたがあまり面白そうではないので入館しなかった。
ロダンの地獄の門の前で金管5重奏というのをやっていたが下手だった。
そして池袋へ行った。ハローワークの以前の障害者係りはものすごく精神障害者に冷淡で、おととい来いと言う感じだったが、今日言ってみたら親切だった。少なくとも不愉快ではなかった。
それで医師の診断書が必要と言うことで医者に行こうと思ったが医者は3時からなので、池袋を少しぶらついた。ハンズに言って写真展用の小物を買った。
地球儀を見たらちゃんとダルフールの都市「ニアラ」と「エル・ファシェル」がたいてい乗っていた。
そして医者に行って書類を渡して飯を食った。
なかなかがんばったと思う。
【2008/04/09 17:50】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
名前のない馬
これは最近CMで使われたような気がするが、名前のない馬
America - A Horse With No Name
【2008/04/07 16:01】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
「ノック・スリー・タイムス」
大物じゃないけど思い切り聞いた記憶のある記憶のある曲シリーズ「ノック・スリー・タイムス」
Dawn - Knock Three Times
【2008/04/07 15:55】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
Yellow River
アメリカン・パイを思い出したらこの曲も思い出しだ。なぜダブル・バスドラかはかなり不明だがPVなので問わない。ギターの高音がCCRのカントリー曲ぽい。
Christie - Yellow River
【2008/04/06 21:14】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
アメリカン・パイ
さっきアメリカン・アップル・パイというのを食べたのだが「アメリカン・パイ」が思い出せなかった。
それでYouTubeで聞いてみたのだが、覚えていたのはコーラスのところだけだった。
アメリカへ旅行して一番驚いたのは、レストランで大男がブルーベリーパイのホールに顔突っ込んで食っていたことだよ。それ以上に驚くことはなかった。
【2008/04/06 15:05】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
ボロボロのケロヨン
久々に見つけたケロヨンだが、色が褪せ、かなりぼろぼろである。それでも笑っているのが悲しい。
【2008/04/04 15:09】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
石神井川お花見トイレマップ
親切だな
【2008/04/04 15:08】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
石神井川に流れる桜かな
桜の花びら流れる石神井川渓谷(そんなものありません)
【2008/04/04 15:07】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
石神井川に流れる桜かな
鴨が見えるかも
【2008/04/04 15:04】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
稲付川の痕跡
このマンション脇のくぼ地は、環七姥ヶ橋交差点脇の稲付側の名残である。以前マンションがなかったときはどぶ側が流れていた。このあたりに残存する「稲付」の地名の名残であるが、全然保全されていない。
ちなみにまだ僕が生まれtばかりの頃、50年前はこの稲付川はうちの前を通って現在帝京高校がある辺りまで流れていたそうだが、その時点で既にどぶ川ッぽかったらしい。
【2008/04/04 11:15】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
トロッコ道の突き当たり
以前に書いたトロッコ道の環七の行き止まりの場所である。姥ヶ橋交差点が改修前は、環七はもっと高くこの行き止まりがトンネルになっていたのである。
【2008/04/04 11:15】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
トロッコ道
トロッコ道である。Wikipediaにも稲荷台の項目があったのにはビックリしたが、僕はWikipediaいじらない主義者なので素通りした。上のトロッコ道を背にした道である。
別にリッチでもない、どうでもいい町にこのようにまっすぐな道があるのはその所為である。
【2008/04/04 11:11】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
夏みかん
これはうちの庭になっている夏みかんだ。なんだか知らないうちに育ったらしい。
【2008/04/04 11:10】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
平和主義
ああ、俺はそういうことを考えたことがない。
戦争には反対だが、戦争を未然に防ぎうる可能性に対して妄想をもっていない。
一説では戦争は過剰な富の蓄積を破壊する人類学的営みだという説もある。
アメリカが戦争をやめあられないのは儲かってしょうがないからである。
中国がチベット族を弾圧するのも儲かってしょうがないからである。
そしてダルフール紛争が起こったのは中国がスーダンで石油開発に成功したからである。
なんで日本が非常に儲けたのに戦争に20世紀後半巻き込まれなかったのかはそうすると謎である。
さすがこれだけ日本の経済がへたばると戦争しようと言う気も起こらないだろうし、イージス艦は石場防衛大臣の原寸大プラモデルでしかないようにしか見えない。本当にプラモデルだったら人は死ななかっただろうに。
【2008/04/03 21:31】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
桜四月一日
【2008/04/01 20:01】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
桜4月1月
【2008/04/01 19:51】
|
我書く故に我在り
|
TRACKBACK(0)
|
COMMENT(0)
|
|
BLOG TOP
|
プロフィール
Author:Kose
東京都在住
リンク
Japanese for Darfur
ザ・ベスト・アルバム(サドン・フィクション)
嶋野公秀のWEBSITE(ラジコン)
管理者ページ
このブログをリンクに追加する
カテゴリー
我書く故に我在り (250)
日記 (177)
MUSIC (129)
WEB (24)
小説 (28)
未分類 (11)
最近の記事
新河岸川の橋 (09/03)
荒川 (09/03)
戸田橋から帰る時 (09/03)
続いている禁煙 (08/30)
Kalma Camp (08/28)
カレンダー
03
| 2008/04 |
05
日
月
火
水
木
金
土
-
-
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
-
-
-
月別アーカイブ
2008年09月 (3)
2008年08月 (4)
2008年07月 (8)
2008年06月 (6)
2008年05月 (18)
2008年04月 (29)
2008年03月 (19)
2008年02月 (9)
2008年01月 (15)
2007年12月 (11)
2007年11月 (20)
2007年10月 (17)
2007年09月 (17)
2007年08月 (24)
2007年07月 (20)
2007年06月 (49)
2007年05月 (103)
2007年04月 (67)
2007年03月 (97)
2007年02月 (43)
2007年01月 (36)
2006年12月 (4)
ブログ内検索
ブロとも申請フォーム
この人とブロともになる
RSSフィード
最新記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ
レコメンド
メールフォーム
[FC2メールフォーム]
Welcome
dell
You are
Powered By
FC2ブログ
. Copyright © Someday never comes All Rights Reserved
ホームページ
アフィリエイト
レンタルサーバー
FC2ブログ