| くたくたの只野ニッキー |
とくに大きな記事はなかったのだが、非常にたくさん訳した。これはひとつには、スーダン軍カルマキャンプ攻撃の扱いがばらけたことも大きい。このニュースを扱っているのは日本で「ダルフール・ニュース」だけである。反政府勢力および国内難民に対する正規軍の攻撃としてどれだけ反発を呼ぶのか未知数である。カルマキャンプは、近郊でジャンジャウィードのレイプ事件が起こったことでも有名である。「インスタント・カルマ」のカルマとはつづりが違う。
とはいえ、くたくたである。今日は何も楽しいことはなかった。ただただ翻訳していただけである。心から同情しているというわけではなく、そこにすべきことが会って誰もやらないからやっているのは最初から書いているとおりである。どのように思われようとも思っていない。カルマなのである。
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