
| お祭り その2 |
いや〜、今日の日差しは強い。台風の名残の風が吹いているから8月のようではないけれど。 今日は山車を引いたり太鼓を叩いたりお神輿やら担いだり小学生が通っていった。相当にやわな小学生で、お神輿は担ぎきれず大人が手伝っていた。 僕も小学生のとき担いだわけだが、あれはやっぱりきつかった。方が腫れ上がったものだ。覚えているのは、銭湯の入浴券をもらって、全員浴槽に飛び込んだことだ。後はあんまり覚えていることはない。 そういうわけで昨日今日はずいぶん昭和な気分だ。




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| お祭り |
東北北海道は台風の最中かもしれないけれど、東京はすっかり静かになって、今日から始まった秋祭り(たぶん氷川神社の分社だと思うのだが)のお祭りを近くでやっているので行ってきた。結構子供が多くてよかった。



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| Googleマップがブログに貼り付けられるようになった |
次は、ダルフール地方南部のチャド、CAR国境付近のGoogleマップです。ただし重いです。またデフォルトだと倍率が最大になっているため何も表示されません。東京じゃないんだから。ズーム・アウトが必要です。しかしドラグして表示位置を変える機能もあるようです。
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| 朝青龍はモンゴル帰れ! |
朝青龍診断に医学者から“物言い”「神経衰弱」は戦前の病気スポーツ報知) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/sumo/ 「神経衰弱」というのは、精神症状を特定しないために曖昧にするためだけに使われる名前でそれ自体病名でもなんでもない。 なにかショックがあった後、数日間落ち込むことを「うつ症状」とは言わない。そんなことだったら、多かれ少なかれ誰にでもあり、それに対して医者が診断書をかくことはありえない。鬱病と認められるのは一般に2週間以上、気分の落ち込みその他不眠などの症状が継続した場合である。 マスコミに登場した偽医者が鬱病一歩手前なんて言う状態はない。 鬱病と診断できるには、まだ数歩手前だと言うのが正しい。 自殺念慮でもある深刻な状態でもないのだったら、放っておけ。 精神障害の内容を、マスコミ向けに公道で話すこと自体医師の倫理から度外れた行為であろう。医師資格剥奪しろ。 しょうもないとりまき連中に囲まれてDVD見ている朝青龍が想像できるよ。 これでもモンゴルかえるなら二度と日本に帰ってくるな。モンゴルとは国交断絶だ。
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| Googleブック |
ずっと話題にはなっていたGoogleブックが利用できるようになりました。 http://books.google.co.jp/ これは 1.全書籍検索 2.プレビューあり書籍検索 3.全文表示書籍検索 の3つの機能があって2と3が新しいものです。つまり2は本目次程度、3は全文で、画像形式で見ることができます。鮮明です。 ただしアメリカでは大規模な書店や図書館が協力しているので2−3でかなり利用できるようですが、日本語ではだめです。大手出版社の本は利用できません。そのため「般若心経」のような当たり前の無著者名古典すら利用できません。2〜3で日本語で利用できるのは誰が書いたかよくわからないようなものだと思ってかまわないと思われます。 国会図書館が著作権切れの本のオンライン公開していると思いますがそれとの関係はよくわかりません。 単に著作権切れではこの方法だと掲載できないでしょう。漱石も鴎外も著作権切れだけど「本」は著作者隣接権を含むので単純には行かないようですね。調べてみてください。 ちょっとまだパソコン初期のグーテンベルグ計画みたいな状態のように思われます。要するに掲載可能なものだけどんどん掲載していったらこの世のものとは思えない本の集まりを作ってしまい挫折した計画です。 『数理哲学言論』『論理哲学論考』もだめでしたが、ニーチェだと『善悪の彼岸』や『悲劇の誕生』の全英訳が出てきました。 http://books.google.co.jp/books?q=nietzsche&as_brr=1&spell=1&oi=spell がドイツ語原文は出てこないですね。 まあそんな感じです。
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| MSNBCキャスター、ミカ・ブルゼジンスキ、パリス・ヒルトン記事を破く |
Mika Brzezinski of MNSBC rips Paris report
一度下品だから削除したけど、やっぱり面白いのでまた掲載する。 ちゃんとディクテーションできないのであれだが
パリス・ヒルトンの記事を飛ばそうとして次のニュースを読み始める。 ミカ・ブルゼジンスキー「この記事は飛ばすわ」 >オーマイガー、もう君はジャーナリストじゃないよ ミカ「私嫌いなの」 >勝手に決めるなよ、二番の記事行こうぜ 「OK」 …なんだらかんだら 「なんだらかんだら」 ミカ、パリス・ヒルトンの記事の紙を奪い取る 「これがパリス・ヒルトンの記事よ」 ミカ、ライターで燃やそうとする >落ち着けよ、落ち着けよ ミカ「OK!」 ミカ、ふたつに破いてまるめて、隣の男に渡す ミカ「これ燃やしといて」 ・メイン司会者がパリス・ヒルトンのごみの匂いをかぐ >いい匂いがするな ミカ「前のパリス・ヒルトンの記事があるわ」 ミカ、シュレッダーにかける >君は世界を変えているよ、ミカ ミカ「これが私の世界なの、こんなストーリー私理解できないわ」 …なんだらかんだら ・パリス・ヒルトンの映像が流れる >シャイだな …
これをフジテレビの「とくダネ」で流してくれれば最高だ。デーブ・スペクターもシュレッダーにかけてくれればなおさら最高だ。
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| 久間防衛大臣罷免してくれ |
久間防衛大臣原爆容認発言 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070630-00000067-jij-pol こんな発言が不用意な人間防衛大臣にしたのは誰だ? イラク戦争は間違っていたとか言って、アメリカで冷遇されたら、今度は原爆投下の正当化ですか? クラスター弾問題でも自衛隊空幕長の「侵略されるくらいなら日本人にクラスター弾を落とす」発言を容認しっぱなしだし。 こんな大臣ではシビリアンコントロール不可能だし、したがって集団的自衛権も不可能だよ。 沖縄集団自決否定の次は、広島長崎原爆被災否定ですか。次は東京大空襲否定で、最後には第二次大戦は「なかった」と言い出すんだろな今の自民党。 安倍ったらもういいよ、消えろ!
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| 向精神薬の副作用のむずかしさ |
<抗うつ剤>「パキシル」服用の自殺者増加 副作用の疑い 6月28日3時2分配信 毎日新聞 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070628-00000007-mai-soci 向精神薬を含めた薬の解説書を注意深く読むと、薬の作用と反対の作用の情報が記載されていることがある。抗ウツ剤は、ウツ全般に効くと言うものではなく、ターゲットが限定されているのが普通で、効くか効かないか処方初期注意深く判断されなければならないはずである。このような副作用まがいの場合、本来ターゲットにならない種類のウツにまでパキシルが処方されていた可能性が高い。つまりパキシル万能説による一種の誤診である。誤診によってウツが進行して、自殺に至る可能性が否定できない。これをパキシル本来の副作用と区別するのは統計だけでは困難だと思われる。 ちなみに非常に多くの精神科医が向精神薬の副作用について効く耳を持たないか無知である。まず向精神薬を処方されたら半分は病気の治療であるが、半分は副作用との戦いである。 この点で患者は処方された薬について薬局でしっかりと薬の副作用についてちゃんと聞くくらいは自己防衛作として必要である。 なお今回のパキシル副作用で、大騒ぎするのは、パキシル万能説と同じくらい有害である。
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| 今朝の只野ニッキー |
「ちびまる子ちゃん」7月1日から東京新聞で4コマ漫画http://www.tokyo-np.co.jp/etc/chibimaruko_info/tokyo.html たまたま東京新聞とっているからと言うだけのニュース。 まだ仕事初めてあんまりたってに頃に始まったのだよなあ。
ちなみに新聞の部数は 1. 読売新聞 - 約1000万部−外タレ・ライブ告知あり 2. 朝日新聞 - 約800万部−外タレ・ライブ告知あり 3. 毎日新聞 - 約400万部 4. 中日新聞グループ - 約355万部(注1)−東京新聞含む 5. 日本経済新聞 - 約310万部 6. 産経新聞 - 約220万部(注2)
(注1)中日新聞は約270万部、グループは東京新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井を含む (注2)産経新聞の約半数に当たる100万部は大阪奈良である
なんで自分の家が昔から東京新聞なのかずっと不思議に思っていた。母親と父親の母の実家が福井でたまたま戦後父親が母親の元に身を寄せたために、まあ当時は近所に健康な男と健康な女がいたということで結婚したらしい。 母親がよく話すのは「福井地震」昭和23年(1948年)6月28日のことで、その時両親はお寺に間借りして住んでおり、父親があわてて竹やぶに飛び込んで、母親に来いと言ったが、母親はお寺の回廊が高くて「こんなところ飛び降りられないじゃないのよ」と文句を言ったと言う話である。この件について父親の証言は聞いていない。 父親は軍で通信兵をやっていたため、ラジオなどの修理を生業としていたらしい。一方母親は、商人の娘で簿記ができたため父親に簿記を教えて、その後東京に出てきて父親は会計で身を立てることになる。 その時東京新聞をわざわざ選んだ動機は両親ともはっきりしないが、福井時代の影響なのかもしれない。 独立してからは、契約更新ごとに変えていたので新聞宗派というものを持っていない。問題は古紙回収のほうが大きかったのだ。イデオロギーより。
ああ、ちなみに寝ぼけたままタバコを吸い6時半頃にタバコで布団を燃やしそうになった。鎮火してまた眠った。悪い兆候である。結局おきたのは7時40分であった。
今日はライス国務長官フランス入りのニュースばかりの予定である。
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| 日本の保守主義 |
日本の保守主義 日米中韓の政治学者、成蹊大で国際シンポ 毎日新聞 6月17日10時13分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070617-00000009-maip-pol 日米中韓4カ国の政治学者が日本の保守主義について語る国際シンポジウム「日本のゆくえ 保守主義とは何か」(成蹊大学アジア太平洋研究センター主催、毎日新聞社共催)が16日、成蹊大学(東京都武蔵野市)で開かれた。 米コロンビア大のジェラルド・カーティス教授は「西洋の保守主義は変化を好まないが、日本は変化を起こす保守主義」と解説。安倍晋三首相が掲げる「戦後レジーム(体制)からの脱却」については「戦後、日本人が求めたことを否定することになる。政治家は言葉を慎重に使うべきだ」と疑問を呈した。 元駐日韓国大使の崔相龍・高麗大教授は「日本は連続性の国。明治維新以降、大正デモクラシー時代、昭和ファシズム、戦後の民主主義時代と保守的基調は維持されてきた」と強調。帰泳濤・北京大助教授は安倍内閣が掲げる「価値の外交」に関して「一見して普遍的に見えるが、新保守主義の狭い価値を反映したもの」と指摘した。 都留文科大の進藤兵教授は、戦後の日本の保守について「主流は開発主義だったが、90年代後半から自由、資本主義を基軸に据えた保守に変わってきている」と語った。【古本陽荘】 ------------------------------------------------ うむ、日本の保守主義は、基本的に、復古主義−資本主義−日米関係−官僚主義、のバランスから成り立っているものであって、上の先生方の意見ははなはだ心もとない。 新保守主義は、資本主義−官僚主義の間に、日米関係が介入したことに基づくものだというのは明確である。しかしもともと官僚制の弱いアメリカの価値観やシステムの押し付け=規制緩和・民営化が単純に成功すると信じている保守政治家はいないと思う。その点改革の当事者であった小泉元首相ですら投げやりな方法でその結果には責任は負おうとはしなかった。年金=コムスン問題は、あきらかに新保守主義化が混乱していることを率直に示している。社会保険庁の庁官を民間から登用して何か効果があったならもっと先に問題は生じていただろう。 奇妙な事態を示すのは、復古主義と一見合理的な市場原理を主張する新保守主義との関係である。官僚主義を小泉元首相が抵抗勢力として叩くときに使用したのが復古主義的な支持である。これが外交上のつまづきの石になったのは周知のことだ。 このような復古的道徳と自由市場主義の組み合わせは、アメリカでも見られることであり、キリスト教原理主義が政権のバックボーンになっているのと平行している。 しかし、小泉=安部政権は、新保守主義以前の復古主義をそのまま踏襲していながら原理主義化したただけである。 先生方は、安部政権が、新しいことをしているという間違った認識をしているが、彼は誤った衆院議席数の元で旧来の復古主義を表面化しただけで何も新しいことをしてはいない。官僚主義とセットであった地方保守層との支持関係が崩れているためその議席数にもかかわらず、自民党の基盤は脆弱である。小泉元首相のつけを払うのは参議院選挙後である。 おそらく憲法改正が手続き的に視野に入ったことで、復古主義は国民と言う大きな敵が存在することを知ることになるだろう。保守政治家と官僚とアメリカの間で国民不在で行われてきた保守政治には細部に国民的コンセンサスがあったものではない。まあ丸投げ保守主義的国民が大半であったのである。年金紋だの重大さはその丸投げ保守主義のつけを自分達が支払わなければならないことを国民が知ったということである。 もっと鋭敏な分析を願う。
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| 赤ちゃんポスト再論 |
赤ちゃんポスト2人目と言う報道があったそうだ。 読売 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070616-00000112-yom-soci 賛否両論といってはばからない論調が支配的だが、すでにこの件についてははっきり見解を示した。
赤ちゃんポストについて http://mondayota.blog76.fc2.com/blog-entry-339.html 問題の論点は育児放棄にあるのではない。性に関する閉鎖性から、避妊や望まぬこの妊娠についての公の論議が存在しないことに問題があるのである。望まない妊娠は妊娠の8%を占める。また別の統計で堕胎は妊娠中の1〜2%を占めるらしい。厚生労働省首相および官房長官の不見識な発言も「捨て子」という極端な例に国民の目をそらし、望まれない子に関する無策を覆い隠すものでしかない。赤ちゃんポストは明らかに緊急措置だし、その存在が助ける命よりも、その存在によって改めて望まれない子というしばしば深刻な問題に光を投げ方公算は計り知れない。しかし政府は動かない。乳児院を含む児童養護施設の定員は3万強であり、堕胎の10〜20分の一以下である。命の尊厳を考えるなら何か政府が赤ちゃん問題に何か積極的な姿勢を持っているとは思えない。少子化問題の中で扱え、政府!
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| 2005年障害者白書−精神科通院歴あり論2 改訂 |
精神障害者は最多の303万人=通院患者が大幅増−07年版白書 時事通信 6月15日9時31分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000045-jij-pol 政府は15日の閣議で、2007年版障害者白書を決定した。それによると、05年の精神障害者数は通院患者が大幅に増えたため、02年比45万人増の 303万人で、初めて300万人を上回った。内閣府は「社会全体にストレスが増しているのと、気軽に医療機関を受診できるようになったのが要因ではないか」とみている。 「知的」「身体」を加えると障害者の総数は53万人増加し、国民の5.6%に当たる709万人となった。
精神障害が急増、300万人突破…07年白書 読売新聞 6月15日11時26分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000003-yom-pol 政府は15日午前の閣議で、2007年版「障害者白書」を決定した。精神障害を持つ人の数は05年に約303万人となり、02年から約45万人増え、初めて300万人を超えたことがわかった。 疾患別では、そううつ病などの「気分(感情)障害」が33・3%で最も多かった。高齢化に伴うアルツハイマー病の増加も精神障害の急増の原因になっている。 精神障害を持つ人のうち、在宅(通院)は02年から44万人も増えて約268万人に、施設入所は1万人増えて約35万人になった。白書をまとめた内閣府は、「現代社会のストレスの増加や、心療内科の増加などで医療機関を受診しやすくなったからではないか」と見ている。 -------------------------------------------------- 以前、産経新聞の「精神科通院歴あり」に対する無根拠な記事について批判した。 http://mondayota.blog76.fc2.com/blog-entry-378.html そのとき生涯発症率のデータはある程度取れたのだが、一時点での発症率の数字がなかなか取れなかった。その時のデータは2002年のものが主だった。 この白書の数字は、その一時点の発症者のうち現に治療を受けている人の数であり(障害者認定を受けているのかいないのかは記事では不明)、人口の約2.4%が現に「精神科に通院・もしくは入所している」人口である。5年間で17%増という高い伸びである。「精神科通院歴あり」となると過去の数や一時的な通院も含まれるため最低限もっと多いことは確実である。
産経新聞その他極右勢力の精神科に対する無知と偏見に基づく報道は絶えることはない。
「人格障害」あるいは「「異常性格」は精神科の治療の対象に入るかどうかは精神科医の間で議論が分かれているという。僕は思うのだが産経新聞その他極右勢力のような弱者を見下す権威主義的パーソナリティは、おそらく治療の見込みのない人格障害の一種であるのかもしれない。そういう本も売れていたな。 それについてはテオドール・アドルノでも読んでくれ。 権威主義的パーソナリティ / T.W.アドルノ、田中 義久 他 *エーリッヒ・フロムの古典的同名の著作は絶版らしい。
実際薬物治療の進歩と精神科の開放性で精神科受診者は極めて増えていることが裏付けられた。とくに抗うつ剤の進歩に日進月歩である。それを白書は示しており、この傾向はたとえば職場でのメンタルヘルスへの取組みや政府の自殺数現象のための政策で加速するだろう。
過去のことは良いが産経新聞は200万部販売していると言うことであるからその読者の中の精神障害発症者およびその家族や職場にとんでもないメッセージを発信していることになる。ひょっとしたら産経新聞が、精神障害者の犯罪を生んでいる可能性すら推定できなくもないのである。マッチポンプかよ! (マンデイ大田)
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